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稲刈りの季節です 乾式無洗米精米処
稲刈りがはじまりました。農道などにポツンとある小屋、無人の精米所。我が家の近所、一応住宅地なんですが、なぜか無人の精米所ができました。ほとんどサラリーマンしか住んでいない住宅地に無人精米所。一体誰が使うのでしょうか?。我が家ではスーパーで米を買っていますが、このあたりの住人もほとんどそうだと思います。スーパーにはあまり玄米は売っていません。売っていたとしても、大量に陳列してある白米よりぜんぜん高い値段なので普通は買わないでしょう。ますます精米の需要はないと思われます。おじーちゃん、おばーちゃんが米どころに住んでいて、玄米を宅配便で送ってもらっているなんて家庭も全体から見るとひとにぎりでしょう。なぜ、こんなところにつくったか謎です。
南越谷阿波踊り(2)プレス&スタッフ 2008/08/23 越谷市
こんだけの規模になるとプレスもいっぱい来ています。
http://masaharus.cocolog-nifty.com/blog/2008/08/20080823_b5de.html
ケーティーインセンスモール(インセンスパーク) 2008/08/17更新 春日部市
16号沿いのカンバン、「OPEN平成21年春予定」の 「春」 が外されています。西側のカンバン、「OPEN平成21年春予定」の 「春」が「度」に書替えられています。これは、平成21年春には完成できないということをあらわしているのでしょうね。ここ数ヶ月の動きは、肉の万世付近の住宅が更地になっただけです。あいかわらず本丸の工事は進んでいません。ケーティーインセンスモールの公式サイトもできたようですが、いつ完成するかがまったくふれられていません。画像最後の2枚は、3ヶ月前のカンバンを撮影したものです。
<2008/09/04情報追記>
さっき、公式サイト行ったら、「Special 2009年度(予定)グランドオープン」という表示が追加されていました。Specialと書いてあるので、クリックすると何か出るのかと期待しましたが、何も起こりません。ありゃりゃって感じですね。
8月6日広島原爆の日 春日部市にあった軍需工場
第二次世界大戦末期の1945年8月6日にアメリカが日本の広島に原子爆弾を投下した。当時、春日部市(旧庄和町)には大規模な軍需工場が存在した。工場では信管が製造されていた。信管とは弾薬を構成する部品の一つであり、弾薬の種類と用途に応じて所望の時期と場所で弾薬を作動させるための装置である。
画像1枚目は、軍需工場の全景である。巨大な建物、広大な敷地が広がっている。(庄和町と東京大空襲より転載)
画像2枚目は、今も当時のまま残っている軍需工場の正門である。
画像3枚目以降は、今も当時のまま残っている軍需工場の女子寮のひとつである。今現在は、集会所(庄和町公会堂)として使われている。
今も奇跡的に残っているこのふたつは、歴史的価値のある建造物であると言えるでしょう。
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